続イギリス旅行記2

今日は連休の谷間の金曜日、久しぶりに出勤。交替で休暇を取る者がいるので、職場の雰囲気は全体的には静かです。来週からようやく新年度の本格稼動となるのでしょう。そして、5月にもなるといつの間にか暖かくなっています。段々と夏に向かっていくのでしょう。イギリスでの寒さがあったので余計に初夏の季節を実感しています。

昨日は、パブシリーズをアップしたので、今日はそれ以外の食事シーンを中心に紹介しましょう。
<二日目(4月30日)>
朝食はホテルでコンチネンタル。メニューは、パン、シリアル、フルーツにドリンク(コーヒー、紅茶、オレンジ、ミルク、ホットチョコレート)のみ。滞在中(5泊)は同じメニューが頑固に続きます。これはこれで、慣れれば十分いけますし、お腹も膨れます。卵やソーセージ、サラダなどが揃うイングリッシュタイプもあったのですが、別料金になります。結局、最終日のみ早出で食べれず、4日連続のコンチネンタルとなりました。
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OPツアー先のバースでの昼食は、午後3時からアフタヌーンティーが控えていたのと滞在時間が短かったので、サンドイッチの立ち食いで済ませる。こちらのパンはおいしいですね。
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ツアーメインメニューのアフタヌーンティーはご覧の通り豪華絢爛です。
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<3日目(5月1日)>
グリニッチマーケットにて、焼肉が豪快!
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夕食はキングクロス駅前で中華
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<4日目(5月2日)>
ディナーは妻のホームステイ先で、ローストチキンとポテト。デザートは特製パイが出ました(写真撮れず)
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<5日目(5月3日)>
夕食は念願のステーキ。私はリブステーキとトマトサラダを注文。妻はステーキサラダ。ビールに続き赤ワインもいただきました。リブステーキは手づかみで骨から肉をむしり取るように豪快に食べると、また美味しい。満足でした。
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<6日目(5月4日)>
帰りの飛行機、フランクフルトから関空までの機内食は二回、メインは焼き鳥丼または牛肉丼、それに巻きずしが添えられ、パンも付いています。何故か麺つゆもありました。行きの機内食はそばがついていたので正解でしたが、この辺の感覚は日本人には分かりません。まあ、お国が違えば主食、副食の考え方も変わるのでしょう。妻のホームステイ先でも、夕食時のご飯に代わるものはひたすらポテトということで、パンとかが出ることはなかったようです。
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旅行のラストの食事となる到着前の朝食
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日記@BlogRanking

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